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 SPEC では、ほぼ毎週ダイビングツアーを企画しています。

 ここでは、SPECのダイビングツアーのツアーレポートをご案内しています。

 また、各種ツアーのご案内は こちら からどうぞ。



2007年08月のツアーレポート

2007年08月31日(金)-02日(日) Report ID : 157

TTT

アウ@マレーシア

8月の最終週はアウへ、オープンウォーターコースは日本からやってきた学生1名様、アドバンスコースで3名様、ファンダイバーが2名様とダイブマスター候補生1名、秋刀魚4匹と言うメンバーで行ってきました。今回我々は貸切ワゴン車で移動し、ボートは揺れも無く、なんと3時間半でアウに到着。いつもより1時間も早いのであった(驚)。
翌朝はまず朝飯前にハウスリーフでオープンの講習。ダンダラスズメダイの威嚇攻撃を受けながらスキル練習をするのであった。コブシメも変色して我々をイカクするのであった。次なるランベイではアドバンスの中性浮力ダイブである。3人ともオープンは日本や海外で取られてコース参加であり、SPECツアーも初参加。初めて一緒に潜ったのですが、なかなかお上手であった(笑)。午後はナポレオンピークスで軽いドリフトダイブ。ブリーフィングしたとおり、潜り始めて25分頃にイエローフィンバラクーダの群れが現れてくれたのだ。岩陰にクロスジリュグウウミウシを発見。そして3本目のランベイではナビゲーションをやったので、それほど遊べなかった。ナイトはハウスリーフでのんびりダイブ。そこでコクテンフグを激写。
秋の夜はやはり“秋刀魚”でしょう。と言うことで、カセットコンロの鉄板焼きとBBQの炭焼きとで“秋刀魚塩焼き合戦”。結果は、美味しさ引き分け!、と相成りました(笑)。ビールも程よく進み、頃合を見てU家氏よりいただき、アウにキープしてあったシーバスリーガルの蓋も開くのであった。これまた旨い(^o^)
翌朝のレイナーズロックではカンムリブダイが遠くの方に3匹いました。今週も近寄れず、大群にもあえず残念。カレントが逆にはいっていたので、岩を回れずそのままピョォ〜と流されて安全停止。最後はクロコダイルロック。ここは最近潜る事が増えたポイントで、意外に面白いのである。潜行して直にセジロクマノミを発見。この海域では珍しく、新たな発見でちょっと嬉しかったのだ。そしてアウではこれまた珍しく、イソバナやウチワ系も多く、こっこは潮通しがいいみたいですね。また大きな珊瑚や岩が点在しており、他のポイントとはちょっと違った感じですので、今後も潜っていこうかなと思うのである。
帰りのボートはドリームではなく小さい方に変更。こっちはこじんまりして、宴会場も作れるしなかなか快適なのである。 今週もニューダイバー1名様、アドバンス3名様が誕生しました。皆さんおめでとうございます\(^o^)/  そしてシンガポール発マレーシア・ツアーもカウントダウンに入り、残り9回のみ!シーズンも終わりに近づくと、透明度はぐぐぐっと上がってきますから気分いいですよ!皆さん潜りに来てくださいねm(__)m

天気:晴れ時々曇り、帰りにちょっと雨  気温:27−32度  水温:28−29度  透明度:10−20メートル  海況:流れ所により少し有、うねり&波なし




2007年08月24日(金)-26日(日) Report ID : 156

TTT

アウ@マレーシア

今週のアウは、な・なんと!2名様のご参加!それも野郎2人です・・・。お一人は日本より参加で先週のオープン取得に引き続きアドバンスコース参加の2週連荘。もう一人は帰国前のラストツアー&レスキューコース参加。と言う事で、2名だけども行っちゃえメンズ精鋭ツアーだぁ〜と相成りました。
マレーシアの港、タンジョンレマン港は、干潮の関係で出港できないという事なので、途中コタティンギのフォーカーでお茶タイム。港には2時頃着いたがまだまだ出れそうに無い。そこで他のショップの団体様を横目に、裏技を使いそそくさとボートに乗り込み睡眠をむさぼるのであった。そして翌朝8時頃アウ到着であった。朝食の準備に時間がかりそうなので、それでは一丁朝飯前にレスキューでもやってみますか、と言う事でハウスリーフにて講習開始。朝飯後にはランで1本目。海はちょっと水温が下がっていて27−28度くらい。ぬるま湯ダイバーにとっては微妙な水温の低下なのだ。久しぶりにツムブリの小群れに会った(笑)。午後は時間が押しているにもかかわらず、ピナンになった。こっちの方がやや水温は高く29度。流れはあまり無く終始のんびりダイブ。3本目はハウスリーフでナビゲーション。ややカレントが入っていたのでちょっと大変そうであった。遠めにナポレオンを発見。立ち去った後にカンムリブダイが現れた。見分けがつかない人は同じ個体に見えるかもしれない。そしてポンツーン下に、老成したブラックフィンバラクーダが1匹だけ漂っていた。ナイトのハウスリーフでは、ブダイが奇麗に幕を張って寝ていたのだ。分かりやすい所にいてくれてありがたいのであった(^o^)
そして翌朝のレイナーズロックのディープダイブ。カンムリブダイの群れには会えませんでしたが、遠くに1匹いたかなくらい。洞窟の天井にびっしり張り付いているイボヤギはなかなか奇麗なのである。最後のランでは、一時あまり見かけなくなったユメウメイロの群れが戻ってきているようだ。
今週は、アドバンスとレスキュー両方とも無事に終了。レスキューは一人でやらなくてはならなかったので、ちょっと大変だったかもね。お疲れさんでした。そしてお二人ともおめでとうございます。
帰りのボート上では、太陽の下気持ちよくビールを飲むのであった。そして青年の背中は今週も日焼けで凄い事になるのであろうか・・・。

天気:晴れ時々曇り、夜少し雨  気温:28−32度  水温:27−29度  透明度:10−20メートル
海況:波・うねりなし 流れ所によりやや有




2007年08月17日(金)-19日(日) Report ID : 155

TTT

ティオマン@マレーシア

8月のティオマンは、な・なんと!14名様ものご参加がありました。シンガポールもハングリーゴースト(お盆)で、ローカルの参加率は非常に少ないようですが、我々には関係ないもんね(笑)。そして夏休みで日本から来た学生2人を含め、オープンウォーターコースは4名様です。
初日の午前は、テロック・カドゥとマランロック。波も流れもなく穏やか海でした。オープンチームは慣れない耳抜きにてこずっていましたが、時間をかけてなんとか水底まで。初めての海、水中世界はいかがでしたかね? 1本目より2本目は、多少の緊張もほぐれ楽しむ事ができたんじゃないのかな。ロクセンスズメダイやオヤビッチャが周りを囲み、珊瑚が取りまく水底のあっちこっちにはクマノミがいます。ティオマンのクマノミは6種類。クマノミ、カクレクマノミ、ハナビラクマノミが多く、ハマクマノミがたまに、セジロクマノミは稀に、トウアカクマノミは1箇所生息しています。イソギンチャクに共生しているので、じっくり観察できるし可愛いので人気がありますよね。午後のレンギスでファンダイビングチームは、イエローフィンバラクーダやブラックフィンバラクーダのもの凄い群れ、カツオの群れやブラックチップシャークにも遭遇と言うホットなダイビングだったそうです(笑)。ナイトダイブはハウスリーフで最大深度5mの超浅ダイブだったそうな。深い方は砂地なので微妙なんですよね・・・。一方陸では、サンゴトラザメを釣り上げて持ち歩いているローカルを発見。クッソォ〜やられてしまった。
翌日はラバスとレンギスであった。レンギスでは前日にバラクーダの群れに会ったそうなので、バラクーダ狙い。大きな群れではなかったが、でかいイエローフィンバラクーダの小群れ、ブラックフィンバラクーダの小群れには会えました。後半のエダ珊瑚が密集している地域では、白化している珊瑚が多く見られたのだ。元々死んでいる珊瑚もあるのだが、それにもまして白化はかなり進んでいるようだ。地球温暖化のせいなのかな? またダイバーとしてその現実を見て、その変化を伝えたり、なにか行動できる事は無いのかな、と考えさせられるのであった。
そして今回はオープンウォーターが3名様、スクーバダイバーで1名様のダイバーが誕生しました。皆さんおめでとうございます(^O^)/ スキルを忘れる前にガンガン潜りに行きましょうね。
ティオマンの食事、特に朝食はローカル色が強いですが、前回くらいからお粥や麺が出るようになりましたよ。ナシレマだけでは食べる物が無い、と思っていた方には朗報ですね。また、閉まっていたバーも復活しました。今シーズンも残り3ヶ月余りです。ティオマンもあと3−4回しかありませんので、皆さん潜りに行ってくださいね。

天気:晴れ時々曇り  気温:28−32度  水温:28−30度  透明度:10−15メートル
海況:波・流れなし 




2007年08月09日(木)-13日(月) Report ID : 154

TTT

メナド@インドネシア

メナドの写真です!



2007年08月09日(木)-13日(月) Report ID : 153

TTT

メナド@インドネシア

今年もシンガポールのナショナルデーは、インドネシアのメナドへと行ってきました。総勢12名の大所帯海外遠征なのである!! そしてわざわざ日本から2名、上海から1名も飛んできて参加してくれたのである(笑)
メナドはシンガポールより3時間半くらいのフライトで行けるのだ。そして珊瑚、魚影の濃さはもちろん、ブナケン島周辺のドロップオフでダイナミックな海や、レンベ海峡の超レアでマクロの魚たちにも会えるので、様々な目的のダイバーに人気があるのだ。自分はどちらかと言うと“中層フワフワ群れ群れ大好き系”なのであるが、レンベに関しては“一度は行ってみなさい、マクロにはまってみなさい、砂地にへばりつきなさい!”と皆さんにお奨めするのである。と言った訳で今回も見事にマクロな世界にどっぷり浸かったかたも現れたそうな・・・。

初日は午後に現地到着し、いきなりナイトダイブから始まるのであった。エントリーしてしばらくは穏やかであったが、むむむ・・・カレントが入ってくるのである!徐々に強くなりドリフト・ナイトダイブなのだ。途中アップカレントもあり、ややや・・・となるのであった。3つのグループに分かれていたので、はぐれる事も無く、しっかりスパニッシュダンサーも見れました。そして夜はイタメシで乾杯!

さあ翌日、ブナケンエリアで潜るのである。まずはレクアン3でドロップオフの壁。カスミチョウチョウウオがあっちこっちで群れていたり、浅瀬ではキンギョハナダイなど、いつものマレーシアの海では見られない魚たち。クダゴンベや砂地にはハタタテハゼがいたり、ちょっと珍しいニチリンダテハゼにも遭遇!外洋にはイソマグロやグルクマも登場したのである。そして2本目はフクイポイント。ここはスロープになっており、巨大シャコガイ5個が並ぶ所で記念撮影大会。ナポレオンの子供やハダカハオコゼ、中層にはツバメウオノ群れ。特に光の入る浅瀬の珊瑚は素晴らしいね。個人的にはお気に入りのポイントの一つなのだ(^o^) 2ダイブ後はリゾートに戻りランチタイム。そして午後はアバンでスロープをのんびりダイブ。ハナヒゲウツボもいたそうである。ナイトは昨日の件があるのか参加者5名と少なかった。今回は流れも無く穏やかなまったりナイトダイブ。カニやエビ等も多くナイト好きにはたまりませんね!

翌日はレンベ海峡へ遠征である。ホテルよりバスで約2時間、ビトゥン港へ。ボートに乗り込みいざダイビング。ここはブナケンの方より水温が低く、27度くらい。最初は親方ことⅠ波氏の200本記念ダイブ!おめでとうございます!! 撮影も無事済んだあと、何を血迷ったか撮影したデータを間違って消してしまったのである(汗) その後全員合流しなおし再度記念撮影(ホッ)。そしてここではピグミーシーホースをゲット!超小さいのでピントが合いにくいのである。2本目は潜行するといきなりオオモンカエルアンコウである!でかかったよ(驚) そして砂地を歩く真っ白なカエルアンコウ。各種ウミウシ、セミホウボウ、イッポンテグリなどなど。そして3本目では忘れてならないバンガイカーディナルフィッシュ。レンベ海峡の固有種で実はあっちこっちで見れるのだ。そしてウミヘビが泳いでいたり、ツマジロオコゼやら超小さいカエルアンコウなどなど。皆さんマクロ開眼されたのではないかと思われる。

そして最終日はまずレクアン1のドロップオフである。壁の間に上手く入り込んだ巨大カメをバックに記念撮影大会(笑) ビクともしないのである。最後はタンジョンコピで大物狙い。気分良くドロップを眺めながらダイビングを開始。ムレハタタデダイやカスミチョウチョウウオが奇麗に群れている。根の先に行くにつれ流れが入ってきたので、一同へばりつくように泳いでいた。中層にはバラクーダの小さな群れ(5匹)、ギンガメは水底の方にいて写真に収めるには難しかった。しばし岩に捕まり大物待ちをすると、遠方にナポレオンの登場。ちょっと近寄る事は出来なかった。そして最後はドリフトで気分良くリーフの上を流されるのであった。青い海、奇麗な珊瑚、ドロップオフ、群れた魚、珍しいマクロの生物・・・メナドの海はいいですよねぇ〜(^o^)

夜はといいますと、ホテルのレストランで食事をし、その後は部屋飲み!持ち込んだワインやらウイスキーを飲み、写した写真上映会なのであった。今回は動画も撮ったので、テレビに映してみるとなかなか面白い。特にカエルアンコウの歩く勇姿は見ものである。泳げないから水底を歩くのだ! 最終日は午前中の2ダイブでおしまい。各自マッサージに行ったり、プールでビールを飲んだりして過ごすのであった。夜はメナドの街に繰り出し、毎年行っているシーフードレストランで夕食。食って飲んでも安いのだ。そしてスーパーマーケットに立ち寄り、ビールの値段を見ると、ビンタンビール缶6本パックで40000ルピアである。ホテルだと大瓶が30000ルピアであるから、メチャ安い!という事で翌朝飲む為にお買い物してしまったのだ・・・・。

メナドはいいですよぉ〜!シンガポールにいるうちに一度は行ってみてくださいね。但し、ダイビング時間は60分とメチャ長いので、その覚悟と快適なスーツの準備が必要ですよ(^_-)-☆

天気:晴れ時々曇り  気温:28−32度  水温:ブナケンエリア/28−29度 レンベ海峡/27−28度
透明度:ブナケンエリア/20−30メートル レンベ海峡/10−15メートル  海況:流れ所によりややあり 




2007年08月03日(金)-05日(日) Report ID : 152

TTT

アウ@マレーシア

いよいよ8月。第1週のアウツアーは、オープンの講習で1名様、アドバンスで1名様、ファンダイビングで7名様、合計9名様の参加がありました。そして先週よりの出張ダイバーT村さんは連荘参加です(笑)
海は若干波があり、ボートの揺れにやられていた方もいたようです。天気もまあ良く、流れもそれほど無く、透明度は10−25メートルとポイントによりばらつきがありました。アウではボートを係留する為の新しいモーリングを最近設置したようで、あっちこっちに目にします。これでロープを珊瑚にくくることなく、アンカーを落として珊瑚を壊す事も無くなればいいですよね。そして初日に潜ったのはランベイ、ナポレオンピークス、ハウスリーフ。最近ランではバラクーダの群れに会わなくなりましたが、ナポレオンピークスでは健在でした。ちょっと透明度が悪かったので写真ではっきり写すには難しかったですけどね。ただ、小型のタイワンカマスの群れはランベイやハウスリーフで見れますし、カメとの遭遇率はランが高いよね。ナイトのハウスリーフでは久しぶりに巨大フシエラガイが登場!英名は、プレウオブランクス・グランディスと言うらしい(左から2番目の写真参照)。別種の日本名、ゼニガタフシエラガイとはちょっと違うようであった(図鑑参考)。この種は大型で20−30cm位にもなり、カラーバリエーションも豊富なウミウシの仲間なのである。アウのハウスリーフではたまに見かける事があります。
翌日は朝一のレイナーズロックではカンムリブダイが数匹で連なっていました。そこはちょっと向い潮が入っていたので、中層を泳いでいた方々にはしんどかったようである。潮の流れに向って泳ぐ時は、水底近くかリーフの近くが楽なんですよ。賢く楽してダイビングしてくださいね(笑)。最後は珍しくハウスリーフの向かい側、ダヤン島側のポイント、クロコダイルロックである。めったに潜らないんですが、珊瑚もありなかなか面白いポイントですよ!なだらかなスロープの地形で、珊瑚や岩が点在していて、所々にウチワ系の珊瑚があるので、潮あたりもいいんでしょうね。
今回の夜のお楽しみは、サバを持参でしたので、カセットコンロでサバ焼き。星空の下で食べるサバは旨い(笑)。最近アウの夕食はつまみしか食べていないような・・・。また、先月キープしておいた?ジンも皆さんでいただきました。これまた旨かったのである!ご提供いただいたU家さん、ご馳走様でした。 帰りのボートもちょこっと揺れがありましたが、快適にビールが飲む事が出来ました。潮風青空デッキバーは気分いいのである(^o^)
そして今週も無事にニューダイバー誕生。また、アドバンスも終了しました。お二人共おめでとうございます。マレーシアのダイビングシーズンは11月中旬までですので、皆さん潜りに行きましょうね!シーズン後半の10月位から、透明度もアップして気分のいいダイビングが出来ますよ(^O^)/

天気:晴れ時々曇り  気温:28−32度  水温:29−30度  透明度:10−25メートル
海況:波時折ややあり 流れ所によりややあり 




 


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