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 SPEC では、ほぼ毎週ダイビングツアーを企画しています。

 ここでは、SPECのダイビングツアーのツアーレポートをご案内しています。

 また、各種ツアーのご案内は こちら からどうぞ。



2008年05月のツアーレポート

2008年05月30日(金)-01日(日) Report ID : 198

TTT

ティオマン@マレーシア

今週は1ヶ月ぶりのティオマンで、5名様のファンダイバーが参加いたしました。そのうち2名様はSPECツアー初参加です。ありがとうございますm(__)m

天気は曇りのち晴れ、海は穏やかで波もなく流れも無い。しいて言えば透明度は落ちてきましたね。まずは1本目のマランロック。ギンガメアジとコガネシマアジ、コガネアジ、ツムブリは元気に捕食していました。ハナビラクマノミの住むイソギンチャクをめくると、岩肌に卵が付いていました。と皆さんに見せたと思った矢先、ニシキベラ軍団が襲撃するではないか(驚き) 一瞬呆気に取られたが、やばいやばいと手で追いやる。が、また油断すると襲撃するので、手で追いやるの繰り返し。その後はイソギンチャクの周りを2週ほど回り、軍団を蹴散らすのであった。そしてスマンすまんと卵を見ると、半分くらいやられていた・・・(悲) 弱肉強食の世界は凄いな、と思いつつも、こちらが卵の在りかをバラした訳なので申し訳ないやらなんやら・・・ とその場を後にするのであった。ケーブがありその中に入ると、シモフリタナバタウオを発見! 2本目はトゥムクで沈カーと一緒に記念撮影。先シーズン辺りからかコンクリートブロック?らしき物が点在し、漁礁になっているのかな? そして午後はバハラロック。スッキリしていなかったが、流れもなくのんびりダイブ。中層にはユメウメイロやタカサゴの群れが多く、岩肌にはスカシテンジクダイの群れにバラクーダの子供が混じっていた。子供でもしっかりバラクーダなのだ! ナイトはハウスリーフで砂地ではミナミホタテウミヘビや、リーフの方ではチョウチョウコショウダイの子供、コブシメの子供などを発見。

翌日はマリンパークで1本目。すっかりマリンパークらしくなり、透明度は5−10メートル。トウアカクマノミは元気に4人家族で暮らしていました。そしてラストはレンギス。ここは今週一番スッキリの海で、気分良くダイビング。カメも大中小と3匹会え、砂地のハゼ探しや、中層ではユメウメイロやタカサゴ、スズメダイの群れも多く、コガネアジ、コガネシマアジが捕食してました。浮上後、水面から水中を眺めているとブラックチップシャークが泳いでいるのを発見。ちょっとタイミングが悪かったかな。

そして帰りのボート上からは、イルカが飛ぶのを発見。よ〜くみると、ピンク・ドルフィンなのだ(驚) セントーサ以外にもいるもんなんですね(笑)

天気:晴れ・曇り 気温:28−32度 水温:29−31度 透明度:5−20メートル 海況:波・流れなし




2008年05月17日(土)-24日(土) Report ID : 197

TTT

コモド・クルーズ@インドネシア

コモドの写真です\(^o^)/



2008年05月17日(土)-24日(土) Report ID : 196

TTT

コモド・クルーズ@インドネシア

コモドの写真です\(^o^)/



2008年05月17日(土)-24日(土) Report ID : 195

TTT

コモド・クルーズ@インドネシア

世界自然遺産の海“コモド”。奇麗な珊瑚、透き通るような青い海、無人で荒涼とした島々、そして恐竜の生き残り、コモド・ドラゴン・・・。期待を膨らませた我々7名は、初のコモド遠征に行ってきました。

初日は夕方便でバリへ。そこでいきなりのハプニング!S田氏の衣類バッグが出てこない(驚) 最後の最後まで待てども出てこないのだ。まずはクレームをし、とりあえず一同ホテルにチェックイン。次の最終便で来るかもしれないから確認の為、と本人は再度空港へと向かうのであった。が、結局届かなかったのである。シンガポールにて積み忘れたらしい・・・!天下のSQが直行便で荷物を積み忘れるなんていう事が、あるのだろうか。あ・り・え・な・い・よ・ね!!そして二人して夜の街を買い物に走るのであった・・・。

翌朝は国内線でフローレス島のラブハンバジョまで飛ぶのだ。インドネシアの国内線、という事で今回のツアー中のイベントで一番危惧するところであったが、奇麗な機体で予想より悪くはなかった。そして無事に到着し、我らが利用する船“サザンスター号”に乗船である。全長35mとかなり大きく、日本では観光船として活躍していたらしので、その面影があちらこちらにあってなかなか面白い作りなのだ(笑)出港していざ、ファーストダイブで青い海にエントリー!一同ウォオ〜と唸り声を上げて潜行。透き通った奇麗な青い海・・・。クリスタルブルーで30メートルオーバーの透明度!!これがコモドの海なのかぁ〜、と感動の唸り声!! 珊瑚はハードコーラルとソフトコーラルが入り混じり、奇麗な砂地が広がるのだった。砂地にはジョーフィッシュやチンアナゴがあちらこちらに。そしてオオモンカエルアンコウやニチリンダテハゼのマクロ系。中層にはウメイロやの群れが通り過ぎた。2本目ではロウニンアジの捕食やイソマグロ、カンムリブダイやツバメウオの群れ、などなど・・・。程よい疲れで、ビンタンビールが旨いのだ!そしてウォッカを注いだグラスをガバガバ気分良く空けるのであった・・・。

2日目午前は“CASTEL ROCK”と“CRYSTAL ROCK”ここコモドを代表する面白いポイントで、隠れ根になっている。抜群の透明度。中層にはロウニンアジがあちらこちらに、ギンガメやツムブリの群れ、イソマグロやナポレオン、ホワイトチップやカメもご登場。リーフにはコショウダイ系やハギ系の群れ。う〜ん、これもまた凄く気分のいいダイビングであった。午後はピンクビーチに上陸。その名の通り砂がピンク色の珍しいビーチなのだ。そして3本目は南に下がり、ちょっと水温も透明度も落ちてきた。コモド海域はフローレス海の暖かい水と、インド洋の冷たい水が交わり、様々な海洋生物層が形成されるらしい。潜ったポイントは沈船があり、その上にはツバメウオが群れていた。カニハゼやマンジュウイシモチもいた。そしてナイトは誰も行かず、夕日を眺めながらのビンタンタ〜イム突入(笑) その夜はバリ焼酎“アラック”に挑戦! これがなかなか旨く、一同はまってしまった(笑)

3日目の朝一は、マンタ・アレイでその名の通りマンタ狙い!エントリー前からマンタがウロウロしているのを確認。エントリーすると水面近くで泳いでいたが、なかなか近寄る事は出来なかった。ちょっと欲求不満の残るマンタダイブでしたが、浮上しボートにエキジットする時水中を見ると、たくさんのマンタが泳いでいたのだ(凄) 次のポイントではレッドアップルやキノコカイメン、イチゴボヤ、マメボヤなどなど、珍しい動性植物を鑑賞。またロウニンアジがクリーニングしていたり、レッド&ブラックアネモネフィッシュがいたりとなかなか面白い。3本目は今回のポイントで水温が一番低く、24−25度。エントリーして捕食するロウニンアジやカスミアジ。そしてカツオの群れが飛んでいた。ゆっくり流され最後は奇麗な珊瑚で癒されたのでした。そして本日も3本のみで、一同夜の部へ・・・。

4日目の朝一は、カンムリブダイの群れから始まり、オオモンカエルアンコウやクダゴンベなどなど。北上しているので水温もやや上がり、快適温度近し(笑)。その後は更に北上し水温28−29度、青い海の世界へ。このコモドではロウニンアジにはあっちこっちで見かける事が出来るのだ。そして珊瑚も素晴らしいね!!暖かいからか、みなさん本日は今クルーズ初の4ダイブするのであった。
最終日は2日目にも潜りましたが、気分のいいキャッスルロックとクリスタルロック。ロウニンアジを1年分見た感じだね。中層にはギンガメの群れ、タカサゴやクマザサハナムロの群れにロウニンやギンガメが混じり大集団。その中に入りこみ、それは楽しい一時でした。そしてコモドでの全14ダイブは終了するのでした・・・。
コモドはダイビングの他、世界最大のトカゲ・恐竜の生き残り“コモド・ドラゴン”に会いに行くのも一大イベントなのだ。ダイビングが終わった最終日の午後、いざドラゴンとのご対面なのだ。彼らは暑いのかベッタっと大地に腹ばいになり、なんともだらしない格好で寝ている。肉食で共食いもするらしく、コモド・ドラゴンの子供、コドモ?ドラゴンは外敵及び仲間から襲われないように、木の上にいたりするそうである。保護されているとは言え、野生で自由に動き回れる環境だから、この島で夜を過ごすのは勘弁願いたい。

最後の夜は船上BBQでした。Ⅰ波氏の誕生日だったのでケーキも用意していただき、盛大なお誕生日会でした。ローカルスタッフの音楽に踊り、そして楽しい時間は過ぎてゆくのでした。翌日のフライトでは、我々が潜ってきたコモドの海を上空から眺めながら、一路バリへと向かうのでした。

コモドの海は、もう一度潜ってみたい海の一つに仲間入りだね\(^o^)/

天気:晴れ 気温:28−32度  水温:南部/24〜26 北部/28度−30度  透明度:南部/10〜15m. 北部/20〜30メートルオーバー 海況:ベタ凪/ポイントにより流れ有 




2008年05月09日(金)-11日(日) Report ID : 194

TTT

アウ@マレーシア

今週のアウは5名様のご参加があり、うち4名様はファンダイビングで1名様がオープンウォータコースでした。ありがとうございましたm(__)m

オープンの講習で潜ったハウスリーフは、ポンツーン下にはタイワンカマスの群れ群れ。スキル練習のため着底すると、ダンダラスズメダイの攻撃にあう。なかなかしつこいんですよね。ブラックフィンバラクーダの老成魚が1匹うろうろしていたり、珊瑚の上でボォ〜しているアカマダラハタに近づくとすぐに隠れた。ロクセンスズメダイやオヤビッチャがやたらと多いし、餌付けするダイバーが多いのかすぐに寄って来る。ファンダイビングではランベイで1本目。エントリーして直にゴマモンガラの攻撃にあう!キンセンフエダイはいい具合にまとまっていた。珍しくイソマグロが通り過ぎる・・・(笑)。 ジャワベイではカンムリブダイがボヨヨォ〜ンと中層に浮いたり、ガリガリと珊瑚を齧ったりしていた。あまりにも逃げないので結構近くで撮影できたのだ。クロコダイルロックは透明度が落ち魚影も少なかったのが残念。ナイトのハウスリーフは潜った後の星空が奇麗でした・・・。

翌朝のレイナーズロックは流れもそれほど無く、いつもより逆方向から若干あっただけ。潮の当たる側に行くと、ユメウメイロがメチャクチャ群れていた!透明度がちょっと悪く10メートルくらいで、その全容がはっきりしなかった。そしてバラクーダの群れも彼方に見えた。最後はクロコダイルベイはゆっくり流れていた。最初は流れに向かって泳いだが、途中からのんびりドリフトダイブ。そして、オープンウォーターも無事終了しました。おめでとうございます(^O^)/

夜の部はといいますと、今回持ってきた食材は、ななんと!枝豆と納豆のマメマメコンビ(驚) 買い物にいく時間が無かったのでセンターポイントのコールドストレージで厳選してきたのだ。が、つまみの王道枝豆、と何故か納豆でしたが、なかなか評判がよかったのだ(笑) まさかアウで納豆を食べようとは、という意外性が良かったかもしれない(笑) しかしそれだけでは申し訳ない?と思い、実は昼のうちに仕込みをしたのである。ドーナッツタイムにキッチンでオジオバが、あの噛み切れない硬いビーフを切っていたのでちょっと拝借。マイ包丁とまな板で、肉の塊をスライスにし塩コショウで下ごしらえ。夜は我々のカセットコンロで網焼きにし、焼肉のタレで食べてみた。すると、これが意外にも肉が柔らかく旨いのだ!新たな発見に一同笑顔(^o^) それにしても、いつもどうしてあんなに硬くなるのだろうか・・・?? 焼肉島あうちゃん・開店です\(^o^)/

天気:晴れ・曇り  気温:28−32度  水温:29−31度  透明度:10−20メートル  海況:波・流れほぼなし 




2008年05月01日(木)-06日(月) Report ID : 193

TTT

シミラン&ボン@カオラック・タイ

海の写真です!



2008年05月01日(木)-06日(月) Report ID : 192

TTT

シミラン&ボン@カオラック・タイ

サイクロン“ナーギス”発生中!! 現地に着くなりその報告があった。サイクロン?何処に?このやろう?と思いつつ、クルーズは大丈夫なのだろうか?と不安がよぎる・・・。現在ミャンマー方面に向かっているというので、こちらが直撃するわけでは無さそうであった。まあ来てしまったんだから、多少荒れようがなんとかなるさ。と、既にビールでやっつけられた頭で考えるのであった。そして夕方ボートに乗船し宴会スタート(^O^)/最終便で来た上海バニー事“え〇こさん”を偶然ボートトップデッキで待ちうけ深夜に出港。一路ボンへと向かうのであった・・。

今回我々のメンバーは、本隊8名+元SPEC2名であった。シンガポール在住6名の他、日本よりシンガポール経由1名、バンコクより2名、上海より1名で国際色豊かなのだ。そしてボートには我々以外にも11名+スタッフ4名という、総勢25名もの大所帯であった。

初日ボートはなかなかボン島に着かない。波が高いので途中から航路変更してシミラン諸島に向かうらしい。どうりで気分いい揺れだったわけだ(笑) そして遅めの1本目はシミラン諸島No8の島影、ビーコンリーフである。島影という事で揺れも無く穏やか。エントリー前から透明度がいいのが良く分かる。エントリーしてボートの真下には、コラーレバタフライフィッシュの群れ。結構好きなんだよね(笑) 透明度も30メートル近くあり、気分のいいダイビング。2本目はちょっと北側に上がり、スリーツリー。ここも透明度が良く、砂地ではチンアナゴやジョーフィッシュやハゼ観察。中層にはカスミアジの編隊が捕食していました。3本目はブレックファーストベンド。このダイブで200本を迎えた“え〇こさん”のお祝いダイブ(^o^) おめでとうございます。 ナポレオンやイソマグロ、ムレハタタテダイもいましたよ。ビーコンリーフに戻りナイトダイブ。小さなヤドカリが餌を咥え込んでいました。

翌日はビーコンリーフにある沈船が1本目。めったに潜らないらしいが、今回はたくさんのダイバーが入っていました。どこも同じで潜れるポイントが制限されているんだよね。沈船から少し離れた深度35m付近の珊瑚に、ニシキフウライウオがいました。そして2本目はNo8を離れ隣の島へ。島影を出ると波高3−4mクラスで大揺れ!なかなか楽しいアトラクションでしたよ(笑) そして2本目はイーストオブエデン。深い方ではレオパードシャークがいたらしいが、最終エントリー組の我々は出遅れた。深い方は透明度も高く奇麗でしたが、浅い方はうねりが入り砂が舞って透明度ガタ落ち。3本目のアニターズリーフも同じ感じで、深い方は奇麗だが浅い方は砂が舞っていた。ニシキフウライウオが3匹、ヨスジフエダイやキンセンフエダイの群れなんかもいた。メインのリーフトップには、奇麗なピンク色のイソギンチャクにクマノミ、その横にはトマトクマノミもいた。そしてビーコンリーフに戻り4本目。このビーコンリーフは静かなので、今回のツアーではホームグラウンドであり宿営地であった。

最終日はスリーツリーで1本目。弱い流れのアゲインストでしたが頑張って進みました。そして2本目はブレックファーストベンド。ここではアケボノハゼを発見。意外に深くない所にいたのでラッキーでした。そしてダイブ終了後、ボン島行きが決定!!潜る前の情報によると、他のボート一隻がボン方面に向かったとのこと。では潜った後にお伺いしてから、我々も追随するか決めようか、などと話していたのだ。そして海の状況も良くなりつつあるので、ボン島行きが決定したのである。予想以上に穏やかでなんなくボン島まで到着。但し通常潜る西側のポイントは波が高いので無理。そこで普段潜る事の無い北側の穏やかなポイントで潜る事となりました。目的のマンタ探しで我々は暗黙のうちに、横一列中層パトロールフォーメーションになっていた(笑)。そして程なくレオパードシャークを深い方で発見。3本目でもあり翌日のフライトもあるという状況で、写真撮影に果敢に攻めるチャレンジャーや上層で拝むだけの方、それぞれでした。そして最終ダイブは、バンコクより参戦の“ビール大王”ことS村氏の700本記念ダイブ。おめでとうございます。結果的にはマンタ様には会えませんでしたが、3日間全12ダイブは終了しました。

夜の部はというと、相変わらず毎晩の飲み会。持ち込んだウォッカ2本やワインも予定通り完飲(^O^)/ 私と大王とのビール対決は、大王の完勝!ですが予想外の対抗馬、バンコクから参加されていた他のお客様に負けたのではないかな・・・??いやはや、凄い方々がいるもんですなぁ〜・・・(笑) 急な思いつきで企画した、ゴールデンウィークのシミラン&ボン・ツアーは恙無く終了しました。今回は相乗りでしたが、いろいろな方のとの交流も出来ましたし、楽しいツアーでしたね(^o^) ご参加いただいた皆様ありがとうございました。来シーズンはクリスマスの時期に、リチュリュー&ボン・ツアーを企画したいと思いますので、是非とも皆様のご参加お待ちしていますm(__)m

天気:雨・晴れ・曇り・・・  気温:26−32度  水温:29−31度  透明度:10−30メートル
海況:波高い・風強い・・・  

追記:今回のサイクロンによりミャンマーでは多くの方々がお亡くなりになり、またたくさんの被害がでました。
心よりお悔み申し上げますとともに、早く復興される事を願います。




 


■ ツアーレポート 過去ログ

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